1833年式製作術。

 

いよいよフレット打ちます。とても重要な作業の一つですが、大好きな作業でもあります。

fretting - 1


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6 Replies to “1833年式製作術。”

  1. いつものことながら美しーーーい!!
    やっぱり、自然からの贈り物の木を使わせていただくわけですから、接着剤も出来るだけ自然の物を使いましょうよ!ってことですよね!!
    僕は、今度フレット打ちを自分でするときは、糊漆・麦漆ってのに挑戦してみようと思います♪

    1. 自分でフレット打つんですか!というか、ひらがなでお願いします。そんな難しい漢字は読めません(爆)。おそば?

  2. エボニーの指板とフレット、綺麗ですね! いよいよ完成も間近ですね!
    フレット打ちにもこんな秘密があったとは・・1833も?・・・そうでしたか!
    納得! 確かにこの時点でフレット溝の隙間がなくなりますし、硬さもポイントですね。

    1. Gotouさん、こんにちは。あっ、溝は埋まらないですよ〜。その場合は指板の両側にエボニーでバインディングするのが良いと思います。

      次に製作するギターで試してみてはいかがです?

  3. フレット打ち挑戦してみようと思います!ここぞというとき、秘伝の術を伝授願います(笑)
    漢字です?またまたぁ(笑)
    のりうるしとむぎうるしです♪ マヨネーズかけても食べれませんよ!(爆)

    1. フレット打ち挑戦するのですか!わからないことがあったらいつでも聞いてください。

      漢字は、もう、びっくりするくらい覚えていないです、、、。書かないと忘れてしまいますね。

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